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エレクター Q&A
| Q.1 連結して組むことは出来ますか? | Q.6 キャスターを取り付けた場合の高さは変わりますか? | ||||
| A 連結には2種類の方法があります。 1)シェルフコネクターを使用した連結。 2)ポストを共有した連結。 連結方法は、こちらをご覧下さい。 ★ご注意 1)と2)の連結方法を同ユニット内で併用する事はできません。 コネクターを使用した連結の場合、キャスターのご使用は 危険ですのでおやめください。 |
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| Q.2 ベットや椅子を作りたいのですが できますか? | Q.7 棚板は、たわみますか? | ||||
| A できません。 ホームエレクターは物品棚ですので、 人が使用するベッドや椅子としての安全性が 保証されておりません。 |
A 橋梁構造を採用しておりますので、たわみます。 ワイヤーシェルフは橋梁構造を採用しておりますので、荷重を分散させ、 棚板がたわむ事で荷重に耐えています。棚板がたわんでいても、 耐荷重以内であれば棚板自身に 問題はありませんが、たわみによって 影響を受ける 積載物に関しては載せることをお控えください。 |
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| Q.3 アドオンサイドアップシェルフだけで 棚を組み立てる事はできますか? |
Q.8 ホームエレクターを屋外で使用できますか? | ||||
| A できません。 アドオンサイドアップシェルフは、組み立てた棚に 段を追加するためのシェルフです。 アドオンサイドアップシェルフのみでの組み立てはできません。 (4コーナーで固定された棚板が2枚以上必要です。) ※スライディングシェルフも同様です。 |
A 使用できません。 ホームエレクターは屋内用です。 屋外でのご使用はご遠慮ください。 |
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| Q.4 棚板1枚だけで組み立てできますか? | Q.9 スーパーエレクターとの互換性はありますか? | ||||
| A できません。 ホームエレクターは棚板とポストが棚板の各コーナー(計4点) で接地しています。 棚板1枚だとポストの方向性が定まらず、ポストが安定しません。 棚板は最低2枚以上(積載物や高さによってはそれ以上) をご使用の上、組み立ててください。 |
A 互換性はありません。 構造上、同サイズの部分もありますが、今後の開発製品等も 各製品群の仕様に合わせて 開発されますので、ご使用は同一 シリーズ内で お願いいたします。 |
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| Q.5 ホームエレクターの内寸を教えてください | Q.10 クロームメッキ製品及び ステンレス (SUS430)製品のお手入れ方法 |
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A 製品をより美しく、長くお使いいただくために お手入れを行うことを、おすすめします。 水や薄い中性洗剤を付けた布などで、表面の汚れを除去し 水拭き後、水滴を残さないように乾拭きをします。 この時、汚れで表面に傷を付けないような注意が必要です。 表面に洗剤成分や水滴が残ると、これを核として汚れが付着します。 |
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| ポストを共有した組み合わせ | シェルフコネクターを使用した組み合わせ |
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| ●段違いタイプ1 基本ユニットの片側ポスト2本を使用して、 高さが違う新たなユニットを接続収納時の 視覚的変化が楽しい並列型です。 |
●L字タイプ 基本ユニットの全面に、新たなユニットの側面をL字形に接続します。 お部屋のコーナーを利用して大きな収納面を確保します。 |
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| ●段違いタイプ2 基本ユニットの片側に、デスク形状の新たな ユニットを接続。収納棚とデスクを組み合わ せた、機能的な並列型です。 |
●直線タイプ(並列型) 基本ユニットの片側または両側に、新たなユニットを並列に 接続します。大小サイズの異なる収納物をバランスよく収納 できます。 |
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| ●橋渡しタイプ 2台の基本ユニットの内側の柱を共用し、 棚板(必要枚数)を取り付けます。 ウッドシェルフを使えば、中央はデスク になります。 |
●ヒナ段タイプ ポストを共有して、ヒナ段型に組むタイプ。 ワイヤーシェルフとウッドシェルフを混用して組むことが可能。 シェルフの連結には、コネクターを使用します。 |
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| ●スライディングシェルフ デスクトップとなるウッドシェルフなどのすぐ 下段にスライディングシェルフを組み込むと、 引出として使用でき便利です。 |
●ワゴンタイプ 短いポストを組んだユニットにキャスターを取り付ければ、 ワゴンとしてご使用になれます。シェルフイン・シェルフを 組み込めば収納機能が加わり、中棚をスライディングシェル フにすれば、引出機能として活用できます。 |
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| ●シェルフ付きデスク シェルフとデスクトップとなるシェルフの連結に コネクターを利用すれば、同一面に組むことが 出来ます。デスク下部には補強用の三方クロスバー を仕様。 |
●棚間の有効活用 棚板にハーフシェルフを組み込めば、収納するモノの カタチや大きさに合わせた収納が出来ます。また、 シェルフイン・シェルフを組み込めば、小物の収納に 便利。棚間スペースの有効活用ができます。 |
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